ワクワクメールを評価!

ワクワクメールの評価評判

ワクワクメール公式画像
ワクワクメール
総合点98点
コンテンツ20点 料金19点 男女比率19点
安全面20点 総評20点
お薦め度★10

出会い系王者 ワクワクメール

出逢いの王様ワクワクメール。

会員数は600万人超。今年で運営暦17年目です。お薦め度★10の優良出会い系。

男性よりも女性の方が多いと思うほど女性向けのコンテンツが目白押しなのは流石です。

トップページは清潔感があり、女性が安心して利用出来る雰囲気が漂っています。

出会い系を利用しなさそうな何処にでもいる普通の女子大生や普通のOLが普通に利用しています

一般的な恋愛が可能な所が最大の魅力です。

遊び目当ての女性よりも真面目な女性の方が多い為、恋人を探すのに適してます。欠点は援目的の女性が潜んでいる所でしょうか。しかしファーストメールを送る前に判別可能です。

登録は無料です。フリーメールで登録できます。

新規登録者に限り、ポイントが最大120p(1200円)貰えます。

120pもあれば、複数の女性のアドレス・電話番号・ラインID・カカオIDをGETする事も可能です。また月に1度必ず20p貰える為、微課金でも女性と出逢えます。

もちろん低料金の為、課金してガンガン利用しても財布が痛くなりません。

40代以上の男性は他の若い男性と差を付ける為にも、ある程度の課金は必要です。

課金額に応じてクラス制を導入しており、課金すればする程、得する特典が用意されています。

プラチナクラスになると他の男性ユーザーが女性会員に付けたメモ内容(援助系業者・ブス・デブ等)が閲覧可能になります。地雷女性を避ける事が容易くなり、美女ゲットへの効率が格段に上がります。

eggHappie小悪魔アゲハ等の人気女性誌に広告を掲載しており、女性利用者は若い女性から40代の女性まで幅が広いです。女性からの認知度は非常に高く毎日、新規で女性が登録しています。

出会い系は女性も男性と同じく出逢い目的で利用しています。

この点が出会い系とSNSの違いになります。

ただ、最近のポイント制の優良出会い系は日記やブログ機能を搭載してSNS色を強くしています。

登録時に電話番号認証があります。登録後に年齢確認があります。

会社情報:ワクワクコミュニケーションズ
会社住所:東京都港区赤坂9丁目6-29

サイト・アプリ内はどんな感じ?

まずはPC版のインターフェイスからご紹介。
ワクワクメール画像
女性に配慮した鮮やかな水色で統一。出会い系王者らしく掲示板書込み数は2万件と圧倒的。1日約1000万PV。皆さん利用し過ぎです。メインコンテンツ部分が小さめですが、全画面表示で大きくできます。

次はスマホ版のインターフェイスです。
ワクワクメールスマホ画像
ホワイトとグレーで統一されたスマホ版。目に優しい配色で長時間の利用はお手の物。コンテンツが多く、遊び方も豊富に用意されている為、慣れるまで多少の時間を要します。

しかし下記画像を見ても分かる通り、
ワクワクメールスマホ画像
恋人募集中の女性が数多く利用していますので、早く操作に慣れて口説きまくりましょう。

コンテンツは?

プロフィール検索掲示板伝言板チャットルーム写メ動画日記アバターメモ機能無視機能チャットゲームラブタロット占いワクワクフェイスユーザーインタビュー

アバターは綺麗で可愛いものが多いですから、女性に人気が有り、殆どの方はアバターの設定をしています。ワクワクフェイスとは自分の写メを送ると似顔絵が無料でメールに届くシステムです。

この似顔絵を写メ登録にしてる人は多いです。 日記機能はすべて無料です。

ゲームは三国志や脳トレなど。出会い以外のコンテンツも豊富です。毎日、INして遊んでいます。

特筆すべきは伝言板機能でしょう。
ワクワクメール伝言版画像
ポイントを消費せずに女性と接触できる優れたコンテンツです。流石、出会い系王者。

はっきり言ってかなりお得な機能なのですが、他の優良出会い系では導入されていません。

単純に収益が減少する為です。流石、出会い系王者は太っ腹です。

ただ男性陣が余りにも女性陣の伝言板に群がり過ぎる為、新規登録の女性会員には1週間伝言板が解放されない仕様へと変更されました。それでもお得な機能である事に変わりありません。

伝言板が嫌いな女性も少なくない為、あくまでもメールで接触する前段階としての利用に留めて置いた方が良いでしょう。意中の女性を口説く際には必ず直接メールを送りましょう。

管理人も伝言板を使い女性とコミュニケーションを取っています。その後、食い付いた女性にラインIDを書いたメールを送ります。この方法で月2000円程度の課金でも毎月5人の女性と出逢えています。

利用する時の参考にして頂ければと思います。

携帯・PC・スマートフォン全て対応しています。

料金は?

男性はポイント制です。

料金設定
1P:10円
課金は1000円から可
メール送信 5P(50円)
メール閲覧 無料
掲示板投稿 無料最新に掲載5P
日記機能 無料
プロフィールを見る 無料
掲示板の書き込みを見る 1P

プロフィール閲覧が無料なのが地味に有り難いです。

ちなみに掲示板投稿も無料です。

ポイント制の出会い系では最安値です。ポイントの追加は全て前払いです。

ポイント購入方法は

・銀行振り込み
・ゆうちょ銀行
・クレジットカード
・コンビニ
・楽天あんしん支払い
・スポンサーサイト登録等です。

ワクワクメールには90日間の課金額に応じて以下のランク制が用意されています。

・ノーマル(無課金)
・ブロンズ(1000円以上課金)
・シルバー(1万円以上課金)
・ゴールド(5万円以上課金)
・プラチナ(10万円以上課金)

一度でもプラチナクラスに昇格すれば降格はしません。他のクラス(ブロンズ・シルバー・ゴールド)は最終課金日から93日経過して入金がない場合、ノーマル(無課金)クラスに戻されます。

10万円はハードルが高いですが、予算以上に課金した月がある場合は一気にプラチナまで狙った方が結果的にはお徳です。毎月3万3千円程度課金してゆっくりプラチナを目指しても良いと思います。

プラチナクラスの限定特典として最も有益なのは他者が女性に付けたメモ内容を閲覧できる所です。

男性会員は余りにも多過ぎる女性会員を区別する為にメモ機能を利用しており、皆この極秘情報が知りたくてプラチナクラスを目指します。メモ内容のお陰で時間とお金が無駄になりません。

例えば逢った女性には

・「美人」「可愛い」「ブス」(容姿)
・「巨乳」「貧乳」「デブ」(体系)
・「Hした」「ガード固い」「ホテル行った」「デリヘル業者」「援交」(目的)
・「女子大生」「OL」「看護師」「人妻」「ビッチ」(職業)

などの具体的な感想や事柄がメモ機能に記されています。

先人が残したリアルな情報を基に直ぐHに応じる女の子を狙い撃ちにする事もできますし、美人だけを口説く事も可能です。確実にエッチできるアバズレの人妻だけにメールを送る事も容易い事です。

援(割り切り)を利用する方はデリヘル業者を避けて個人活動の素人女性だけと逢う事ができます。

ファーストメールが返ってこない女性には「反応なし」「返信なし」等、メールが途絶えた女性には「冷やかし」「音信不通」等が書かれていますので、深入りせずにポイントの消費も抑えられます。

プラチナ会員のみに与えられた反則的でチート級の特典ですが、3ヶ月間以内に10万円の課金が必要と要求条件は高いものの、それだけの価値はあります。お金持ちのおじ様は是非目指してみて下さい。

もちろん月1000円程度の課金でも十分に遊べますので若者の皆様ご安心を!

女性は男性とのやり取りに関しては完全無料です。

女性同士のやり取り、投稿画像や投稿動画を見る際にポイントが必要です。

男女比率は?

男女比率6:4と理想的です。人気女性誌に広告を掲載しており、若い女性を中心に賑わっております。毎日新しい女性が新規に登録して来ます。出逢いには困らないでしょう。

女性利用者の職業は?

女子大生からOL・主婦まで様々な職業の女性が利用しています。真面目な女性が多いです。

安全面は?

365日24時間体制で常時サポート・パトロール監視業務を行っているそうです。安心して利用出来ます。お問い合わせはメール・電話の両方で受け付けており、対応は丁寧で親切です。

ワクワクメールの総評

優良出会い系と云えばワクワクメール。出会い系の王道です。王道には王道の出逢いが有り、王道には王道だけの出逢いが有り、王道だからこその、素敵な出逢いがあります。

そして、王道は初心者も中級者も上級者も、分け隔てなく、優しく包み込んでくれます。

出会い系を利用するのが初めての方でもワクワクメールでしたら満足な結果が残せると思います。逆に出会い系に慣れている男性にとっては王道過ぎて刺激面では物足りないかもしれません。

そういう玄人な男性はアダルト掲示板に生息する女性を攻略して楽しみましょう。

ワクワクメールは管理人が数多くの女性と出会えた思い出深い出会い系です。

甘酸っぱい恋から切ない恋まで沢山の出会いと恋愛を経験しました。

時には秘密の出会いもありました。

夜空に輝く星を2人で見つめ、爽やかに別れた夜もあれば、

別れるのが辛くて、涙にくれた夜もありました。

彼女たちは今どこで何を思い、どんな毎日を過ごしているのだろうかと考える時もあります。

出会いは人を大人にし、別れは人を強くします。

どれだけ涙を流しても、あの眩い日々は戻ってきません。

だからこそ、誰もがまた新しい出会いを求めて歩きだすのでしょう。

愛という名のもとに・・・。

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